援デリ業者など見分け方①:純粋交際希望を引く

こんばんは、比企です。

私がマッチングサイトを使うのは、いわゆる割り切り目的なんですが、マッチングサイトの方で、それを表立って容認することはできません(管理売春になるからです)。

でも、大人同士、合意のうえでの売春は、一応OKです(気をつけるのは暴行罪のみ)。

・・・あとは、相手なんですが・・・


・フツーのウリのひと


私がマッチングサイトで探しているのは、フツーのウリのひとです。

そういったひとは、ライブチャットにもいますし、実際、私は会ってセックスしたことがあります(べつの記事で書きます)。

私はやらないですが、オンラインゲームで仲良くなって・・・というのも、そのタイプでしょう。


・マッチングサイトで探す場合


フリーのウリの女性は、どこにいるのか?

おおくのサイトでは、プロフィール検索を使え!と言ってますが・・・

① ほんとうに出会いを求める女性の場合がある

② 潜在的ウリの女性であっても時間がかかる

ほとんどのマッチング攻略サイトで書いてあるのは、②の攻略法ですね。

・・・ただね、私、めんどくさいんですよ。ポイントもったいないし。


・失敗例


以下は、プロフィール検索で、私が失敗した例です。

プロフィール検索していて、ピーチさんという女性が、フリーのウリをしている女性ではないかとおもって、メッセージを送りました(この記事でお伝えしたとおり売春に直接結びつくワードはNG)。

マッチングサイトは華の会メールでした。

私が送ったメッセージは↓以下のとおり。

比企「はじめまして。」

比企「もしよかったら、お会いすることを前提で、お話しませんかか。」

ものすごくオブラートに包んで書いてますね。

それに対して、ピーチさんのお答え↓

ピーチ「いいですね!」

ピーチ「ぜひ、よろしくお願いします!」

・・・この食いつきは・・・とおもって私が返したのが↓以下の返事。

比企「もしよかったら、ご希望とか、そういったの教えて頂けないでしょうか。」

これに対してピーチさん↓

ピーチ「希望!?」

・・・・ここで、私はやり取りやめました。

大抵、ウリをやっている女性は、言葉の含蓄とかに反応して来るので、これはシロ(ウリではない)、と私は判断したのでした。

そうでなかったとしても、相手と意思疎通するのに、相当ポイント削らなきゃ・・・というのが頭にあったので、私の場合は、ここでアウトします。

そんな感じです。

次回は、べつのケースについて、お話したいとおもいます。

・・・・・・

それでは、今回はここまでです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。m(_ _)m